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 第35回 『本来の精神に目覚めて』 (03/23)

 第34回 『この世に生れて来て』 (02/10)

 第33回 『解決の糸口』 (12/09)

 第32回 『全てのものに中心あり』 (01/15)

 第31回 『ご先祖』 (09/29)

 第30回 『I.H.M. WORLD創刊にて対談。佐藤昭二 x 木村方子』 (04/13)

 第29回 『台風の目』 (03/29)

 第28回 『覚悟とは...』 (12/31)

 第27回 『I.H.M.World特集~スペシャル 3~』 (10/30)

 第26回 『I.H.M.World特集~スペシャル 2~』 (10/17)

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第35回 『本来の精神に目覚めて』

 私達は皆、

 平和な社会、平和な家庭、平和な生活を望んで居る。

 しかし、

 世の中はそう簡単な願い通りにはいかない。

 現実の世界は悲惨な事件や戦乱がいたるところで生まれ、

 日々苦しみにあえいでいる不幸な人々が数知れず居る。
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第34回 『この世に生れて来て』

 この世に生れて来て

 「貧」「争」「病」の悩みは私達に付いて回る。

 この悩みから逃げるべく、私達はあらゆる手段を使う。

 身近では気学、易学、風水学、方位学等の占いで

 不安を解消しょうとしている。

 しかし最終的な解決には至っていない。

第33回 『解決の糸口』

 『ん?それで、どうしたの?』

 妻の質問だ。

 学校で喧嘩が原因で停学になった

 高校2年の三男は、

 一生懸命に自分の悩みを話している。

第32回 『全てのものに中心あり』

  明けましておめでとうございます。

 皆様におかれましては良いお正月の事とお慶び申し上げます。

 しかしここ数年前より、

 日本を取りまく国際情勢が著しい悪化を見せて居ります。

 また国内に於いても

 政治、経済、教育と益々国民不在の感が有ります。

第31回 『ご先祖』

  この世の中で、

 一番見えないもの

 そして解らないもの

 それは自分に一番近いものであろう。

 まずは

 目に一番近いもの....それは

第30回 『I.H.M. WORLD創刊にて対談。佐藤昭二 x 木村方子』

 是非ご覧ください。

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第29回 『台風の目』

 過日家内と些細な事で口論となった。

 取るに足らない事では有るが、白熱して双方とも引かない。

 (この「台風」は簡単には消えそうもないぞ......)

 その時、私はふと閃きが有った。

 「台風の目の中に入ったらどうだろう?…」

 台風に逆らわないで行って見ようと思った。

第28回 『覚悟とは...』

  平成23年3月11日

 私達にとって忘れる事の出来ない大惨事が有りました。

 勿論東日本の大地震であり、それに伴う巨大津波で有る。

 そして更にそれに伴って

 福島の原子力発電所の事故が今尚暗い影を落として居る。

 政府、国からの情報が何一つ信じられず、

第27回 『I.H.M.World特集~スペシャル 3~』

 【『天意現成』を知れば恨み辛みはきれいに消える】

 本来、

 『自然の法則』を教えるのが宗教団体の役目でありました。

 しかし、いつの間にか団体という学校を経営することにのみ

 ?走している気がします。

 宗教団体に入る入らないは問題ではなく、

第26回 『I.H.M.World特集~スペシャル 2~』

 【自然の法則を知り御霊を磨けば人生はもっと素晴らしくなります】

 『何をやってもうまくいかない!』

 『自分の理想の人生とかけ離れている』

 『人間関係でいつも問題が起こる』

 そう感じている方は、

 この世にある『自然の法則』を知らないからかも知れません。

第25回 『I.H.M.World特集~スペシャル 1~』

 【空き家対策で氏神の土地に命を吹き込む】

 私は秋田生まれですが、

 ご縁があって今は熊本の幣立神宮の境内にある

 世界平和道場の二代目主人をさせていただいています。

 昔、10年ほど小田原から奈良の天河神社に通いながら

 勉強させていただいた時期があり、

第24回 『名前が付くと言う事は...』

  私の周りに沢山の人がいる

 沢山のものが有る

 そして全てに名前が付いている。

 名前の無いものは無い。

 かつて昭和天皇は「雑草と云う草は無い」…と言われた。

 全てに名前が有ると言われたそうです。

第23回 『見えるものの奥にある見えないものを見る時』

 過日(6月18日)伊勢修養団の前館長であらせられた

 中山靖雄先生をお訪ねした。

 初めてお会いする方では有ったが先生のお言葉は

 「懐かしい、逢いたかった」

 と何度も言われ、はらはらと涙をこぼされた。

 又、先生は「佐藤さん貴方は本当に健康な方ですネ」とも・・・

第22回 『文福茶釜の世は来たり』

  この度の大地震において

 お亡くなりになられた方々の

 ご冥福を心よりお祈り申し上げます。

 表題の「文福茶釜の世は来たり」は

 ちょうど今から35年前に教えられた言葉です。

 『誰から?』

第21回 『萬事の源は「志」にあり』

  新年明けましておめでとう御座います。

 昨年の日本を取り巻く世界情勢は

 私達の想像をはるかに超えた所に有るようだ。

 対応する日本の政治のあり方のお粗末さは

 ただただ「恥」の一語に尽きます。

 何故こうもお粗末なのだろう。

第20回 『本物とは・・・』

 過日、お盆の休みに三人の子供が孫達を連れて遊びに来た。

 決まって夜は我が家の花火大会となる。

 幼い孫達にとっては、

 花火は何にも変えられない楽しみのひとつだ。

 何十年ぶりかで私も参加した。

 

第19回 『人間の思念の大きさ』

 私は前に人生の「重い荷物」は

 「思い」であると言った事があります。

 日常生活に於いて、

 月末の支払いから老後の心配まで

 不安な思いは尽きることが有りません。

 此れこそが重い荷物なのです。

第18回 『万物に中心あり』

 およそこの世の中に存在するものにおいて、

 中心のないものはない。

 それは物質的なものであろうと無かろうと、

 全てにおいてである。

 その中心の核となるものの性質・性格が

 形となって現れてくるのである。

第17回 『人間 ~真の生き方とは~』

  人間の本当の価値とは、どこで決まるのか。

 この問題に直面した時、私達は大抵困ってしまう。

 私は、その価値とは死に行く時に決まっていくように思う。

 人間は、生まれた時が予算で、死ぬ時が決算であろうと思う。

 決算、そこにその人の人生が全て現れて来る。

 私達人間は生きている時に他人を決算の如く評価してしまう。

第16回 『私の先生』

 私の先生は、村上清という方である。

 今年91歳。

 常に国家社会を論じておられる。

 このほとばしるようなエネルギーはどこから来るのだろう?

 常に自分の生死を越えた処に

 意識を置いておられるのかも知れない。

第15回 『偉大なる芸術家』

  道場主の佐藤氏が会長を務めている

 『地球市民の会』の会報である

 Network Terra(ネットワーク・テラ)に掲載した

 巻頭文を転載いたしました。

 ご覧ください。

 ↓ ↓ ↓

第23回 『見えるものの奥にある見えないものを見る時』

  過日(6月18日)伊勢修養団の前館長であらせられた中山靖雄先生をお訪ねした。

 初めてお会いする方では有ったが先生のお言葉は

 「懐かしい、逢いたかった」

 と、

 何度も言われ、はらはらと涙をこぼされた。

 又、先生は「佐藤さん貴方は本当に健康な方ですネ」とも・・・

第14回 『前会長 故 古賀武夫氏を偲んで...』

  道場主の佐藤氏が会長を務めている

 『地球市民の会』の会報である

 Network Terra(ネットワーク・テラ)に掲載した

 巻頭文を転載いたしました。

 ご覧ください。

 ↓ ↓ ↓

第13回 『神の算盤(そろばん)』

  道場主の佐藤氏が会長を務めている

 『地球市民の会』の会報である

 Network Terra(ネットワーク・テラ)に掲載した

 巻頭文を転載いたしました。

 ご覧ください。

 ↓ ↓ ↓

第12回 『妄念妄想とはどこからくるのか?』

  人は、一度(ひとたび)妄念妄想に囚われると

 その思いはどんどん膨らみ、とどまることなく肥大していく。

 “被害妄想”などは、そのひとつである。

 人を信ずることができず、常に疑いの心で人を見る。

 今、もっとも多い

 うつ病・・・

第11回 『人生の荷物』

  『人は“重き荷物”を背負いて道を行くが如し』

 名君、徳川家康公の遺訓とされている

 “重い荷物”とは何だろう?

 私は人生の中で一番“重い荷物”とは“思い”だと思う。

 例えば

 私達は月末の支払いを月初めから思い悩み、苦しんでいる。

第10回 『人生を変えるには?』

  心が変われば行動が変わる

 行動が変われば習慣が変わる

 習慣が変われば人格が変わる

 人格が変われば人生が変わる


 これは過去に何度も聞いた言葉です。

 最終的に、人生を変える事は自分の心のあり方です。

第 9回 『失敗。』

  失敗を常時続けていると、

 それは失敗という分野から外れてしまう。

 例えば

 遅刻という失敗を、何度も繰り返していれば

 遅刻という失敗は失敗ではなく、

 常習化し行動の一部となってしまう。

第 8回 『ついてる人、ついていない人。』

  生まれつき私はついていない・・・

 次から次へと問題が起こってくる・・・という人

 断言します。

 それはあり得ない。

 問題となる要素は、誰もが同じように起こってきている。

 これを“即”是正(ぜせい)の為に手を打つ人と

第 7回 『志とは...』〜その2〜

  この世の中で中心の無いものは有りません。

 全てに中心が有り、その中心に沿うた形が作られて居ります。

 中心が消えた時はその全ては消えると言われております。

 これは大きい、小さいにかかわらず全てが同じ原理です。

 目に見えない小さなものから、

 反対に大きな国家的なものまで同じ原理です。

第 6回 『志とは...』〜その1〜

  私達は法治国家“日本”において、

 法律の庇護(ひご)の元に生きている。

 しかし

 『私は法律を守って生きている』という人がよくいるが、

 その生き方は最低の生き方であると思われる・・・。

 なぜなら

第 5回 『道』〜その3〜

  目に見えない “道” は志を運ぶ。

 “志”とはなんだろう?

 童謡 『故郷』の歌詞の一節

 ♪志を果たして いつの日にか帰らん♪

 それは巨万の富を築く事だろうか?

 いや、違う!!!

第 4回 『道』〜その2〜

  人の通るところ、必ず “道” ができる。

 目に見える “道” は目に見えるものを運ぶ “道” である。

 しかし、目に見えない “道” も存在する。

 特に日本は、その “道” の国である。

 剣道、柔道、弓道、香道、茶道、華道、神道、修験道....

 あらゆるところに “道” がつく。

第 3回 『道』〜その1〜

 昔より、“道を知るに学問は不要”という言葉がある。

 しかし

 現在(いま)は道を学ぶことなく

 知識の学問に偏りすぎているように思われる。

 “道を知らずして、知識を得るは

 精神異常者が刃物を持つに等しいことである。

第 2回『知らないという事の効用』〜その2〜

 知らない事とは盲念妄想をなくし、

 ただ今を大事に現実を見るという事であろう。

 私達の社会は情報が溢れ、知識先行の社会になっている。

 この知識が全てのように思われている今日。

 この知識が弊害になっている。

 私は常に訴えている。

第 1回 『知らないという事の効用』〜その1〜

 私達は『知らない』という事が、いかに大事か...

 ひとつとして明日の事は、わかりません。

 1年後の事も...

 自分の死ぬ時期も...

 なにもかも、わかりません。

 だから有難いし、想像する事や、夢を見る事ができます。

道場主からのご挨拶

 何かと身の回りが忙しく、

 皆様には大変ご迷惑をおかけいたしました。

 今後は、みなさんに身近に感じていただけるよう

 定期的に私の“生のメッセージ”を発信させていただこうと

 思っております。

 お時間がございましたら、是非ご覧ください。

世界平和道場主 佐藤
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